名古屋市守山区×キッチンカップボード収納リフォーム

名古屋市守山区×キッチンカップボード収納リフォーム

名古屋市守山区×キッチンカップボード ・収納リフォーム

愛知県名古屋市守山区のリフォーム・リノベーション情報をお探しならBASEが便利です。

事例が充実しているので、リフォーム・リノベーションのアイディア探しや費用の比較にお役立てください。

名古屋市守山区では戸建てやマンションが新しくできてきている反面、古い家も多い為様々な形のキッチンがあります。

キッチンのリフォームは全てをガラリと変えたり、コンロやフードだけ部分的に変えたり、様々な方法があります。

お客様の希望や今後のライフスタイルにあったリフォームが必要になりますので、専門家に相談することが大切です。

収納をどうするかは何かと悩むポイントではあります。どうしても物が増えて来てしまい、収納を増やしたいと思う方もいます。

BASEでは見積もり価格だけでなく、問合せ時や見積もり時の対応をしっかりとさせていただき信頼して頼んでいただける工務店を目指していますので、ぜひお気軽にご相談ください。

 

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キッチンカップボード ・収納リフォーム

 

ここではキッチンのカップボード や収納のリフォームについて、記事にしていますのでぜひご参考にしてください。

キッチンはお皿や鍋など物が溢れやすいところです。形も様々ですので、収納が少ないとすぐいっぱいになってしまいます。

今回はより便利な収納スペースを作れるような商品をご紹介しますので、ご参考にしてください。

 

 キッチンカップボード ・収納リフォームのポイント 

 

1.効率よく収納する

マンションや建売などで多く見られるのは初めからキッチンのレイアウトや形などが決まっているため、自分たちがそれに合わせて収納をしたり、家具を買ってやりくりをしなければいけないとういうことでした。

そうした場合、どうしてもデッドスペースができてしまったり収納が足りなくなったりします。キッチンの背後のスペースがうまく使われていなかったり、パントリースペースがなかったり、それを解消するだけでもっと効率よく収納できます。

カップボード や吊り戸棚、パントリーを新設することでキッチンのデッドスペースをなくして、効率のよい収納を実現します。


2.天井や裏表を利用する

 

見落としがちなのが、空中や裏側です。例えば、アイランドキッチンタイプのキッチンを利用している時、調理する裏側の面はどのようになっていますか?そこに収納棚を入れることにより、圧倒的に収納を増やすことができます。

同様に、吊り戸棚を利用することで上部のスペースを無断なく利用することができます。

また現在は自動で降りてくる棚もありますので、高いところに棚が位置しても無理なく利用することができます。

 

 

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価格のあれこれ

カップボード やカウンターの新設工事はだいたい20万円から工事可能です。

商品によってはもっと安いものもありますので、お気軽にご相談ください。

金額は商品や工事内容によって全く変わってきますので、まずは現場調査をご依頼ください。

施工可能エリアであれば、無料でどこにでもご訪問させていただきますのでお気軽にご相談ください。

 

各種キッチンリフォーム

 

予算に応じてさまざまなアイデアがありますのでまずはお気軽にご相談ください

 

 

 

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施工事例

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1.カウンタープラン

 

一番人気はカウンターの上に家電を並べて使いたい場合に多く採用されるベースプランです。

幅が900mm以下の場合、寸法帖、電子レンジとオーブントースターを並べて使用するのは厳しいですが、

1,200mm以上あれば、それぞれのサイズにもよるものの並べて使うことも可能です。

幅を広く取れない場合はカウンター下に家電収納キャビネットを設けることで、家電がうまく収納できるようになります。

 

2.トールカウンタープラン

 

収納を多く入れたい家庭に人気なのがカウンタープランとトールプランの良いとこ取りプランです。

家電はカウンターの上にも置けて、家電収納キャビネットを設けることでカウンター下に置くことも可能です。

トールキャビネットには腰の高さの位置で引き出しを設けることが出来て、カトラリーやコップなどよく使う食器の収納ができるのでとても便利です。

設置には幅が必要なので、1,350mm以上ある場合におすすめです。

3.トールプラン

 

食器や調理器具の収納を重視したプランとなります。

目線の高さに収納があるので、食器の出し入れ時の使い勝手は抜群です。

ただし奥のものを取り出す場合は手前のものをどけなければなりません。

またメーカーによっては扉内に家電を収納して、普段は見えなくするものもありますが、

この場合、家電使用時は扉を開けて使用する、といった2アクション必要になりますので、注意が必要です。

 

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